今回はいよいよ別れてしまった元彼や元旦那と再会&復縁するきっかけを作るメール術についてです★

 

もちろんLINEでも大丈夫です^^
電話で連絡をするより、メールやチャットアプリを使うことで相手にあなたの感情が理解できないメールの方が、切っ掛け作りはスムーズに行くことが多いです。

 

しかし、数か月も連絡をしていない状況で「どんな理由でメールをしたらよいか?」悩みますよね?

 

冷却期間中、一度も元カレと連絡をしないという私との約束を守り続けていた場合、一度、元カレから「返信が来ることを」を想定して、連絡が途切れないような会話のストーリを考えてください。(←かなり重要です!!)

 

この際のコツは

mail

 

・一度「さよなら」という言葉で終了してしまった恋ですから、元カレへの愛情表現することはNGです。
あくまでも「元カノ」という立場を崩してはいけません

 

・今回のメールを期に「毎日必ず1通」メール連絡をする習慣をつけることが大切です。

 

いかがですか?何か良いアイディアが思いつきましたでしょうか?

 

私も含めて復縁に成功したカップルは以下のようなメール内容で送信して彼とコミュニケーションをとっている方が多いです。

 

・①共通の友達(知り合い)をネタにする

 

例えば、

 

共通の友達の連絡先が解らなくなってしまったから教えてほしいと連絡をするとか?

お祝いのプレゼントを考えてるけど、どんなものを贈れば喜ばれるだろうか?

など、共通の友達をネタにすることで、自然な会話をすることはできますよね?

 

・②当たり前に「お祝いメール」

 

元カレの誕生日や新年の挨拶など普通に友達同士でもメールする内容です。

「未練たらしい元カノ」と思われない様に、当日ではなく2日後に思い出したようにさりげなく送るのがポイントですよ!」

 

・③借り物、忘れ物

 

元の恋人ですから何か借り物があったり、あなたの部屋に忘れ物があった場合、これをネタにメールしてください。

「大掃除してたら、昔借りてたCDが出てきたから…」このような当たり障りのないメールをしたら良いでしょう。

 

・④誤送信

 

上記のような共有の友達や忘れ物、記念日などがない場合で、一番元カレから返信が貰える確率が高いものは、実は「誤送信」です。
別れる時に「元カレのメール1通を保存していてください」と教えましたよね?

まだ、あなた携帯にメールは残っていましたらタイトルを変更しないで「Re」をつけたまま、文字もそのままにして送信してみてください★

 

「文章何も記載していなかったけど、何か用事あった?」元カレからこのようなメール返信があるはずです。

 

メールを元カレに送信し、返信があった場合でも1.2日遅れで再度あなたから返信するのがコツです。

 

何故なら、敏速に返信しますと「あなたの未練」が元カレに感ずかれてしまうからです。

 

1日遅れて、あなたから返信しましたら、それほど大事な存在でもない「もう元カレ」の存在という事をカレも認知するので“隙”が出来ます。

 

この隙を作れば、復縁までのあなたの行動を有利にしますので、失敗は許されません!

 

元カレと、メールが出来るきっかけが出来ましたら、昔付き合っていたころ、元カレとの盛り上がった共通の趣味な話題などを探して、日常的な会話をしてみてください。

 

普通の友達のように会話することが大事です。
元カノ、という立場から「普通の友達」へと移行できるように、しっかりストーリーを考えてくださいね^^

 

・⑤メール連絡を日常化させる

 

上記の流れで、元カレとメールがある程度出来るようになりましたら『メール連絡を毎日』することを習慣にしましょう。

(※しつこい送信は逆に嫌われてしまう可能性があるので注意です!)

 

元カレがあなたへ毎日返信をするようになりますと”あなたの事”を考える時間が作り出されます。

 

ですから、一日一通だけでも良いので毎日メールをやりとりする関係になれば、心の距離も再び縮める事が出来ます。

 

先ずは、このように「あなたの事を忘れかけていた元カレ」に、あなたという存在を思い出させ、毎日「あなたの事を考える時間」を元カレに習慣付けさせることが重要なんです。

 

ストーリーの最後は「たまにはご飯でも行かない?」を対面する約束を取り付けることは絶対に忘れないでくださいね!

 

ゆかりゆかり

以上が私も実際に実践した復縁メール術の簡単な説明になります★このノウハウは小澤先生に相談し教えてもらったほんの一部ですが非常に有効です!

 

→更に確実で具体的な復縁メール術マニュアルはこちら